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News


WORKS9 企業様の売りたい!もっと売りたい!に応えます
地域の中小企業様、小規模事業者様の「売りたい!」「もっと売りたい!」を叶えるため、ご相談・伴走サポート・制作・販売実践まで承っています。 ―EC(ネットショップまで)の売上をアップしたい ―富裕層、インバウンドに売りたい ―物価高、環境変化に対応して売上・収益を上げたい ―展示会で商談数・成約率を上げたい ―BtoBからtoCに進出したい ―新しい販路で売りたい ―テスト販売して確認したい たとえばある地域の食品メーカー様は、酷暑により原料の野菜が不作となったうえに物価高騰が追い打ちをかけ、収益の確保が厳しくなっていました。 「生産量を増やせないなら商品価格を上げるしかない」と考えながら 「値上げしたら売れなくなるのでは?」「地元では値上げしにくい」といった不安を抱えていらっしゃいました。 そこで首都圏の富裕層、食に関して意識の高い層をターゲットに ‟高価格ライン”を売り出す戦略をご提案。 地元で販売する既存商品と差別化し、県外とWEBで展開する狙いで新商品開発に取り組みました。 新商品開発といっても大がかりな改良ではなく、
3月2日


WORK8 ふくしまBM: BtoBからBtoCへの挑戦。東京で売ってみた!
◆良いモノを作れば、売れる?! 下請け製造や OEM生産のBtoB企業が、新たにBtoC進出をめざして、一般消費者向けの自社製品を開発。 自社が誇る特殊技術や素材を活かして作った製品を、首都圏の売場に置いてみよう!消費者の反応を見てみよう! 「2025ふくしまBM」はこうした趣旨で実施しました。 参加したのは、福島県のモノづくり企業5社。 医療、宇宙、建築、アパレル、伝統工芸などの分野で 「縁の下の力持ち」 として活躍しているメーカーです。 ― BtoC事業を第2の柱にしたい ― C市場に進出して認知度を上げたい ― C向け商材で技術力をアピールしたい 各社の目的はそれぞれですが、課題は共通。 ― C市場に進出するには、どんなスキルやノウハウが必要か? ― 優れた技術と素材で、作れば売れるのか? 多くのBtoB企業が初めて C 市場に挑戦する際に直面する壁について、5社と一緒に考えました。 ◆toBとtoCの大きな違い 「優れた技術と素材で、作れば売れる」は、C市場では通用しません。 たしかに20年くらい前まで、機能や性能で売れた時代がありまし
2月28日


WORK6 あだちBM(足立区国内販路拡大支援事業)
2020~2022年 東京都足立区の小規模事業者(製造業・サービス業)を対象にした、販路拡大支援事業を企画運営。(主催:足立区) 【ものづくり~販売までを、一筆書きに考える】を事業コンセプトとして取り組みました。 3年間で区内事業者...
2023年7月29日


WORK5 秩父メープラー
2019年~ 埼玉県秩父地域には、広大なカエデの森が広がっています。この資源を活かそうと、地元菓子店の店主たちが森に入ってカエデの樹液(メープルシロップ)を採取し、お菓子を作る取り組みが2005年に始まりました。当初は話題になりましたが、10余年が過ぎ見直しのタイミングに。...
2023年7月28日
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